「MARUYAMA GROUP」 採用ページ ベテラン社員×クロストーク

recruit2019

Cross Talk

クロストーク1MV
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TALK#1
ベテラン社員×クロストーク
ベテラン社員×クロストーク
  • 宇治圭祐
  • 川村研二
  • 磯野英貴
  • 鈴木勝洋
  • 宇治圭祐_sp
  • 川村研二_sp
  • 磯野英貴_sp
  • 鈴木勝洋_sp

まず、みなさんの仕事内容は?

宇治
宇治
私は、車の傷やヘコミを直す鈑金のモドーリーで店長をしています。お客様対応のほか、数字の管理、人材育成、品質管理もしています。
磯野
磯野
私はコバックなので車検関係。書類確認やお客様への声がけ、スタッフ育成、指示出しなどですね。
川村
川村
ポケットカーズ三条店の店長をしています。仕事は数字管理やスタッフの管理育成、折込チラシの校正など。常にお客様を飽きさせない店にしたいので、週ごとに展示車の配置を変えています。
鈴木
鈴木
私は店舗ではなく、コンタクトセンターという部署で主任をしています。お客様からの問い合わせに対応したり、電話・DM・ショートメールなどで車検や点検のご案内をしたりします。
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仕事で大事にしていることは?

宇治
宇治
車の修理は、お客様にとってうれしくない出費ですよね。しかも「本当に元どおりになるのかな」と不安や心配を抱えて来店されます。だから車とお客様の心、両面からケアして「大丈夫ですよ」と安心させてあげたい。不安を一つ一つ取り除き、安心しておまかせいただける店舗、スタッフでありたいと思っています。
川村
川村
めっちゃいいこと言う!
ポケットカーズは、お客様の楽しいカーライフの入り口に関わらせてもらい、お客様の笑顔を一番に感じられるお店。スタッフも楽しそうに笑顔で接客することが大事です。
磯野
磯野
宇治さんや川村さんが言うように、モドーリーは車を修理したい人、ポケットカーズは車を買いたい人、というように「〇〇したい」という動機でお店に足を運びますが、車検はちょっと違う。面倒だしお金はかかるし、「いっそなければいいのに」って思いません? そんなマイナスイメージからスタートする車検を、いかにプラスに持っていくか。例えばオイル交換の割引券をお渡ししたりして、マイナス要素を少しでもなくして、帰る時には「次の車検もここにしよう」「グループの店で修理もお願いしたい」と思っていただきたいですね。鈴木さんは?
鈴木
鈴木
ちょっと偉そうですが、私は「会社の代表」というくらいの気持ちでやってます。車検、修理、販売とすべてのお客様からの声が飛んでくるのがコンタクトセンター。私たちの対応が良くないとご来店いただけなくなってしまうかもしれないので、「各店舗を超える対応をしよう!」とスタッフにも声をかけています。
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各店舗や部門はどのように連携しているのでしょうか?

磯野
磯野
コバックの名前は通りがいいので、車をぶつけた時も「とりあえずコバックに行けばなんとかなるだろう」と来店してくださるお客様は多いですね。そしたらモドーリーを紹介したり、販売もありますよとポケットカーズを紹介したりします。
鈴木
鈴木
マルヤマグループは車に関するトータルサポートができるので、お客様からのお電話にも「車検・修理・販売すべてできますよ」とお答えできるのが強み。例えば車検の見積もりが高額になっても、「弊社は車両販売もしていますので、お力添えできますよ」とプラスワンの提案ができます。ところで、部門や店舗間の人事異動もありますよね。
川村
川村
異動はあるけど、どこに行ってもそんなに困らないよね。誰がどこに行っても仕事ができる環境が整えられているのも、マルヤマグループのいいところだと思います。
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今後の目標を聞かせてください。

宇治
宇治
モドーリー三条店は、以前は受付のみのサテライト店舗だったのを、リニューアルして修理作業もできるようにしたお店です。私も一からリニューアルに関わり、軌道に乗ってきたところ。他のサテライト店舗も同様にリニューアルし、拡大していきたいです。
磯野
磯野
私は、コバックの他のお店の見本になり、ライバルにも一目置かれる店にすること。つまり日本一になることです!
川村
川村
日本一!がんばれ!
車両販売は、当社の中ではまだまだ若い部門です。もっと成果を上げ、すべてのお客様のカーライフサポートの入り口になることが目標です。
鈴木
鈴木
私の目標は、コンタクトセンターを「お客様にも会社にもなくてはならない部署」にすること。今は現場をサポートする立ち位置ですが、ゆくゆくはコンタクトセンター単体で利益を出し、部署として自立できるようにしたい。それはマルヤマグループ全体の活性化にもつながると思っています。
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最後に、学生に熱いメッセージをお願いします!

磯野
磯野
7年前くらいまで私も就活生だったので分かりますが、「自分はここに合ってるのかな」「入ったらどうなるのかな」という不安もたくさんあると思います。でも何か得意なこと、大きい声出せます!とか、力持ちです!とか、自分のいい部分をちゃんと表現できれば、マルヤマグループには輝けるステージがあります。待ってますよ。俺の得意なこと?…おしゃべりですね!
宇治
宇治
店長になって間もないころ、仕事でくじけそうになった時に上司が親身になって話を聞いてくれました。「人間誰しも好き嫌いはある。今は嫌いなものをちょっとかじった状態で、おいしくないと感じているんじゃないか。少し工夫したり、もう少し食べ進めてみたりすると、好きになるかもしれない。それでもどうしてもダメだと思ったら、その時にやめればいいじゃないか」と言われて気持ちが楽になりました。 苦手なもの、嫌になることがあるのは人間当たり前。そこでもう一歩チャレンジすると何かが変わるかも、新しい世界が広がるかもよ、ということを伝えたいですね。川村さんは?
川村
川村
今を楽しんでほしいです。友達との楽しい思い出とか、バイトの接客とか。すべての経験が、社会に出て仕事をどう楽しみ、プライベートをどう充実させるかにつながると思うから。
鈴木
鈴木
学生の時はどんな感じでした?
川村
川村
その日その日のことしか考えてなかったなあ。「どうなりたいか」の夢を持つのは働いてからでいいと思う。だから今が大事!
鈴木
鈴木
確かにそれも一理あるかも。 マルヤマグループは、その人のがんばりを評価し、やったことを評価してくれる会社です。今みなさんは人生のターニングポイントに立っていると思いますが、やる気がある人は是非うちに来てください。舞台はできています。踊るか踊らないか、どう踊るか、決めるのは自分だけです!
準備中